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検証!!ビックカメラのスマホ福袋は買いか?!

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年末になると福袋の話題が増えますよね??

特に家電量販店の福袋はお得度が高く、ネット注文ではかなりの倍率になります。

店舗は抽選の場所もあれば、先着順の場合もあり対応はまちまちです。

一方で、中身がわからない以上本当に買うべきか不安にもなりますよね。

この記事では、ビックカメラのSIMフリー福袋の中身について、過去の事例を紹介します!!

この記事を読めば、次回のチャンスでは自信を持って買えるようになるかと思います!!



【2020年(令和2年)】ビックカメラSIMフリー福袋の中身

2020年(令和2年)1月1日に販売されたビックカメラのSIMフリー福袋の中身はOPPO「R17neo」でした。

事前情報として6.4インチであることが発表されており、OPPO「R17neo」も候補としては予想されていました。

ただ、OPPO「R17neo」は少しマイナーな端末であったことから、私は同じOPPOの「Reno A」がくるんじゃないか!?と期待しており、見事に予想を外しました。

流石に超人気機種であるOPPO「Reno A」のたたき売りはなかったですね。

OPPO「R17neo」が12,800円という破格の金額で手に入るチャンスであったため、令和2年の福袋は買いで間違いなかったと言えるでしょう。

【2019年(令和1年)5月】ビックカメラSIMフリー福袋の中身

2019年(令和1年)5月1日に販売されたビックカメラのSIMフリー福袋の中身はHUAWEI「mate20lite」でした。

事前にメーカーやサイズが公表されており、かつちょうど同時期にビックSIMのキャンペーンで扱われていた端末であったため、予想が容易でした。

こちらも当時はフリマアプリでも2万円から28,000円で取引されていることが多く、破格の金額だったと言って間違いないでしょう。

HUAWEI「mate20lite」は現在でも2万円程で販売されています。

ただ、ビックSIMの新規契約とセットでもコミコミで約18,000円であったため、12,800円ですとインパクトに欠けるといった印象でした。

ビックSIMなら1年間は6GBの回線が使えて、かつ「ギガぞう」というVPNアプリも4ヶ月使えてこのお値段でしたからね。

【平成31年】ビックカメラSIMフリー福袋の中身

平成31年1月1日に販売されたビックカメラのSIMフリー福袋の中身はASUS「Zenfone Max M1」でした。

こちらも事前にサイズが公表されており、ASUS「Zenfone Max M1」も候補としてあがっておりました。

ASUSで良く売れていた端末であったため、あのタイミングで「Zenfone Max M1」を格安の7,980円で購入できたのはかなりお得だったと言えるでしょう。
https://room.rakuten.co.jp/room_halma/1700059425727343?app=true&scid=we_rom_androidapp_id_others

まとめ

上記のとおり、過去3回のビックカメラSIMフリー福袋の中身を検証してみまさた。

あくまで首都圏での結果であるため、もしかしたら店舗によっては中身が異なる事もあるかもしれません。

ただ、福袋と称して販売している以上、買って損をするような端末は入っていないと思われます。

スマホを年末年始に買い替える際には、是非ビックカメラSIMフリー福袋も検討してみてください。